プログラミング

はじめに覚えるプログラミング言語3選・フロントエンド・サーバーサイド・フレームワーク

どうもhideぼです。

プログラミングを独学する為にどの言語を覚えたらいいか悩むと思います。

そこでこれからプログラミングを勉強するにあたり3つの言語を教えます。

結論から言うとこの3つの言語を覚えたらある程度大丈夫です。

  1. HTML
  2. CSS
  3. Ruby
  4. Ruby Rails

この4つです。
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フロントエンド・サイトの中身を作る

フロントエンドとは、2つの言語があります。
はじめにHTMLと言う言語です。

わかりやすく説明すると『ブログ』を例としてあげます。
ブログの内容を見てみる

記事の内容の言語(文字や画像)

デザインの言語(サイト内な装飾)

この2つでブログのサイトは構成されています。
HTMLはサイトの中身を作る言語
CSSはデザインをあてるために必要で見た目を作る言語

フロントエンドは記事の内容を定義する言語。
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サーバサイド・サイトの見えないプログラム言語を作る

サーバサイドの言語とは、例をあげると『twitter・facebook』などのSNS全般を想像してみてください。

例えばTwitterでつぶやいたことを『見えないサーバー』で管理して、私たちは見えるようになります。

この見えないサーバー(プログラム)を作る言語を『サーバーサイド言語』

Webサイトを学ぶために必須条件で言語の種類として

  • Ruby
  • PHP
  • python
  • pery

種類としては4つありますが、迫さんが言うように初心者が学ぶならRubyをおすすめします。

なぜならシンプルで日本には豊富でたくさんある『プログラミングスクール』がRubyのカムキュラムを用意しているからです。

独学で挫折して次にプログラミングスクールに行く事になってもRubyなら継続して学べるからです。

マイナーな言語をいきなり学ぶとまた1からの勉強になり手間と時間を無駄にします。


フレームワーク・よく使う便利な型の言語

フレームワークは『Twitter・Facebook』でよく考えるとwebアプリにはよく似た機能があります。

ログイン機能

ログアウト機能

削除

色々な機能をサーバーサイドの言語で1つ1つ書くよりwebサービスの型があるのでパッケージがあると便利になります。

そこで『フレームワーク』です。簡単に説明すると『よく使う便利な型』と理解すればOKです。

Rubyなら『RAILS』レールに乗って開発するイメージです。


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プログラミングの勉強で覚える3つ言語まとめ

プログラミング3つの言語はどうでしたか?

おさらいとして

  1. フロントエンド HTML『サイトの中身を作る言語』CSS『デザイン・見た目を作る言語』
  2. サーバーサイド サイトの見えないプログラムを作る言語
  3. フレームワーク よく使う便利な型の言語

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ひでぼ
ひでぼ
42歳からブログをはじめサラリーマンをしながら副業しています。 サラリーマンの給料が上がらない現実が悩みで、生活資金はまかなえますが余剰資金を稼ぐためにIT関連の副業すきるを磨いています。 実績としては、ブログ歴1年半・Wordpressでホームページ作成・WEBライター経験もあります。 1年目で副業収益10万円 2年目の目標として年収100万円を目指しています。 このブログでは『40歳サラリーマンが副業で稼ぐ方法』を発信しています。